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唐唐約定哥哥來生再續未了縁
2013.3.31 明報


 うわっ 鶴、でかっ  なんや どえらいことになってんなぁ。 フローレンスさんの気迫が。。。

日本ファンが送ってはった鶴も ついにここまで来たか〜!

唐唐スマイルがすてき〜


唐さんは終わらない縁が来世で再び続くことを哥哥に約束

2013.3.31 明報

唐さんは終わらない縁が来世で再び続くことを哥哥に約束

期日:2013年3月31日

【明報ニュース】
2003年4月1日、レスリー・チャン(哥哥)はマンダリンホテルから身をおどらせ、そのすばらしい一生を終えた。哥哥が生前非常に愛した唐鶴徳はめったに人前に出ないが、昨日「継続寵愛・10年・記念展」開会式に現れ、人々の前で笑顔を見せたが、しかし人の後では依然として物寂しい。至上の愛を無くして10年、彼は依然として傷ついたまま、そして歌詞「今生で約束してほしい 来世で再び抱きしめることを」を借りて、終わらない縁が来世で再び続くことをレスリーに約束した!

近年まれに公の場に顔みせた唐鶴徳(唐さん)はかなりの考慮ののち、昨日朝、銅鑼湾タイムズ・スクエアで行われた「継続寵愛・10年・記念展」開幕式に出席した。午後2時半、白いシャツと黒いスーツ姿の唐さんはリムジンに乗って大潭水塘道の住まいを出発、まっすぐ銅鑼湾タイムズ・スクエアに向かった。10年が過ぎたが、車内の唐さんの表情は依然として憔悴し、うつうつとした様子、公衆の面前に現れた時やっと気持ちを支え笑顔をみせた、しかも度々「哥哥ファン」の一団へ手を振った。


笑顔の後もうつうつとして楽しまず

唐さんはレスリー(哥哥)の生前マネージャーのフローレンス・チャンが付き添うもと、哥哥に捧げる自分ら折った大きな赤色の折鶴を両手で持ちステージへ、居合わせた千を超すファンに簡単に一言「みなさんお疲れ様でした!フローレンスもお疲れ様!ありがとう」。その後、6メートルの哥哥の上半身の彫刻像のための除幕式を司会し、そして大型の折鶴をアーチ門に置いた。ギネス世界記録の検査員が検証し1,900,119羽の折鶴が世界記録になったことを宣言するのを待ち、唐さんは哥哥の代わりに証明書を受け取り、ファンたちへ、この贈り物は絶対に哥哥が感動すると語った。


自ら大型の折鶴を折りアーチ門に置いた

イベント上、フローレンスは唐さんに折鶴のピンバッジを送り祝福すると、唐さんは簡単に一言「みんなとても嬉しいです」と答えた。開幕式終了後、唐さんはまだ哥哥の上半身の彫刻像をじっと眺め、一通り見学した後に住まいへと戻り、その後再び外出することはなかった。実際、最愛を失って10年の傷は表面上治癒したように見えるが、心の底では依然として苦しんでいる。
10年前、唐さんは「夜更けの静けさ、誰が共鳴するだろう」と哀悼を尽くし、また「この世の中が尽きることがあっても、比べるものないこの愛は尽きることなし」と、哥哥とは陰陽と存在が隔たってもささえ合う決心を表した。

10年後彼は再び蘇軾の《江城子》を引用し:「十年という月日は、生死という二つの世界の間を果てしないほど広げてしまった。君の事を思うまいとしても、思い出は忘れ難いもの。逝く水はこの通り、昼夜を捨てず。人生は絶えず変わり、ただ永久不変なのは、私達にレスリーを引き続き寵愛させること。」と書いた。思いを表現した以外、更に《明報週刊》を通して公開レターを発表した、《今生今世》の歌詞を借り「今生に約束したい、来世で再び抱擁することを」、哥哥と来世でもまだ終わらない縁を再び続くことを約束した!


「私はまだ依然として傷ついたまま」

唐さんは週刊への回答電子メールの中で、まず哥哥のファンたちの自分に対する愛護に感謝し、長年に渡って哥哥のために捧げてくれたことすべてに感激した。手紙、メッセージを通して個人の空間を使っての慰問に。みなが哥哥を忘れていないことに、彼は非常に感動した。

唐さんは以前は現実逃避的政策を選んでいたことを思い出しながら話した。米国に飛び、哥哥が4月1日に亡くなった事実から逃れ、このような苦痛を忘れてしまうことができると思っていた、しかし後になってわかったのは、傷の痛みは、時間空間の変化で軽減できるものではないのだと。

彼は:「時間の経過に従って、傷口は何とか癒え始めた、しかし依然として傷だらけなのです!」と書いていた。唐さんはこの数年間いつも家の中に留まり、この落ち着けない日を過ごすよう表明してきた。幸いにして回りの親しい友人と哥哥の身内が度々慰問に訪れてくれ、彼に付き添ってこのつらい日を過ごしてくれた。10年来、唐さんの生活は昔のままで、スポーツ以外は親しい友人と会食、そして今、毎日最も近い親戚に報いる生活を学んでいるところだ。最後に、彼は哥哥のすばらしいヒット曲《今生今世》の歌詞を借りて言う:「私が今レスリーに一言言えるなら『今生に約束したい、来世で再び抱擁することを』。」

フローレンス:唐さんは嬉しく感動

フローレンスは唐さんがいままでずっと控えめ、焦点にはなりたくないことに言及したが、しかし最後にやはり「哥哥ファン」に感動し、哥哥に代わってファンの気持ちを受け取るためにイベントに出席することを承諾した。唐さんの気持ちはどのようかと聞かれ、フローレンスは言った:「嬉しくて感動しているわ!彼は皆に自分が感動していることを知らせたいと思っている。日々をよく過ごせているので、みんなにこれ以上心配しないでと。」

フローレンスは唐さんがずっと今回の記念活動を支持していると語り、自分も唐さんと一緒に哥哥の代わりに出席でき非常に喜んでいる。彼女は:「この10年、唐さんはファンと彼を惜しむ友達に感謝し、哥哥に関係するプライベートの秘蔵品をみんなとシェアしたいと、賞状やステージ衣装などを貸し出してくれました。衣服と身の回り品はすでに長く保管したままで、私も非常に大きなプレッシャーがありました。」唐さんに今晩開催の《継続寵愛・10年・コンサート》に出席するよう招待したか問うた。フローレンスはすべてのイベントに彼を招待してあると語った。

記者:孫慧莊、林祖傑、?梓?

攝影:孫華中



おお。。。すばらすぃ



にぎわってますなぁ。



こ、こ、これは?汗



いやーん。お知り合いだわぁーん。










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